設備紹介
X線装置

X線の照射によって身体の内側を画像化し、臓器の大きさの把握、病変を発見に役立てます。
超音波検査診断装置

超音波の跳ね返りによってさまざまな臓器の大きさ・形状をリアルタイムで観察することができます。
放射線被ばくが一切ない、患者様のご負担の少ない検査です。
超音波エコーを使用し、筋膜リリース注射を行っております。
集束型衝撃波 『BTL-6000 フォーカス®』

BTL-6000 フォーカスは、集束型衝撃波を用いた非侵襲的治療機器で、筋骨格系の痛みや炎症の改善をサポートします。